スポンサーサイト

  • 2013.11.21 Thursday

一定期間更新がないため広告を表示しています

  • 0
    • -
    • -
    • -

    最新・月の科学

    • 2010.07.19 Monday
    • 12:27
    JUGEMテーマ:読書
      かぐやも見に行った月だが、極冠のクレーターに水が氷として存在したら、そりゃあ、開発の価値が出るぜという話。

    宇宙暮らしのススメ

    • 2009.07.31 Friday
    • 14:02
    野田 篤司
    学習研究社
    ¥ 1,260
    (2009-07)

    JUGEMテーマ:読書
      大真面目に、将来は宇宙ステーションに赴任するつもりでいるんだが、これは、ステーションという発想ではなく、宇宙で暮らすのなら小惑星がいいぞ、という話であった。
     あさりよしとお氏の解説?漫画が笑える。

    宇宙は“地球”であふれている

    • 2009.07.25 Saturday
    • 14:22
    JUGEMテーマ:読書
      何て素敵なんだ!
     惑星を持つ恒星探しの話。色んな探し方があるが、実は、惑星を持っている恒星はあるらしい。ただし、ハビタルゾーンのモノとなると、確かに多くはないが、少なくもないっぽい。
     ホットジュピターの話とか、なかなか面白い。
     アマチュア観測家もがんばってるってのがよく判った。

    星座の神話

    • 2009.03.17 Tuesday
    • 14:44
    JUGEMテーマ:読書
      多分、高校時代に読んだ本かと思われる。んだけど、当時はアホちゃんで、読書記録なんてつけなかったし、読んでは忘れしていたので、本当にこれかどうかは分からない。でも、古い本なので、多分、そう。読書記録はつけてないけど、読書知識データメモは残してある。しかも、リアルでカード式で!我ながら笑える。
     特に、ラテン語に関する話とか、夢中で読んだ気がする。ガキだったもんで、そういうのが憧れだったんだよなあ、あの頃は。

    国際宇宙ステーションとはなにか

    • 2009.03.02 Monday
    • 17:18
    JUGEMテーマ:読書
      宇宙飛行士に求められる能力は「運用のセンス」である。
     ロシアパイロット「離陸の回数が着陸の回数と同じであることを祈る!」
     Trust but Verify信じよされど確認せよ
     Better sounds good than feels good.自分自身が心地よく感じるより、相手に自分の状態が良好であると感じてもらうことの方が大事
     トラブルはすぐたたけ
     教官に求められることは「やってみせる」こと
    「宇宙飛行士としてのシゴトを振り返るとき、宇宙で何をやったかよりも、あのときに誰とその仕事に取り組んだかを覚えているものだ」
    「一瞬一瞬の判断を大切に生きること」

    星の伝説がわかる本

    • 2008.11.03 Monday
    • 07:21
    JUGEMテーマ:読書
      基本的には常識の範囲内だけど、世界中は割と網羅されてるかな?
     ま、コドモ向けかもしれん。

    星の伝説がわかる本

    • 2008.10.06 Monday
    • 08:57
    JUGEMテーマ:読書
      カラー満載。世界中の星の伝説が来ているので、一応、天文民俗学って事になるのかな。それも、多分、コドモ向けっぽい気がする。
     いずれにせよ、星写真はウツクシイ。

    仮想インタビュー 物質が語る自画像 (ブルーバックス 1602)

    • 2008.08.05 Tuesday
    • 14:05
    JUGEMテーマ:読書

     これは素晴らしい!宇宙論をかじって読んでいたんだが、これで、カンペキ擬人化されて、かなり目からウロコだった。
     てか、まだはっきりしていない説も出てきて、すんごいいい。で、インタビュアーが突っ込むと、それは協定に反しますから、と断ってるんだよ!
     ボゾンとか、タキオンとか、へーへー!だった。これは、高校生必読だろうな。きっと。

    朝永振一郎著作集 (9)

    • 2008.08.04 Monday
    • 14:08
    JUGEMテーマ:読書

     アインシュタインの本を読んだ後に興味がわいて読んでみた。
     堅かった。
     かなり古い本で、だから学説とかも古いわけだけど、それにしても、このセンセ、話はうまいわな。ライブでお聞きしたかった。
     ちなみに、この本で半泣きだった内容は、後で読んだ「仮想インタビュー物質が語る自画像」で、もう、それはすっきりと腑に落ちたので、非理系な方は、併用をお勧めする。

    江戸の天文学者 星空を翔ける ‐幕府天文方、渋川春海から伊能忠敬まで‐ (知りたい!サイエンス (032))

    • 2008.07.30 Wednesday
    • 18:13
    JUGEMテーマ:読書

     実は、伊能忠敬もその中に入っている。そういやそうだ。彼は、星を見て計り続けたんだった。
     西洋ではメジャーでなかったオクタント=八分儀を、このクニではえらい事使っている。
     それから、三浦梅園。この方も、何じゃこいつ、とか思っていたが、思わぬところで天文オタクの顔がぱかすかでてきている。徳川吉宗も、かなりの天文オタクだったみたいだ。

    PR

    calendar

    S M T W T F S
         12
    3456789
    10111213141516
    17181920212223
    24252627282930
    31      
    << December 2017 >>

    図書館戦争

    『図書館戦争』公式サイト

    selected entries

    categories

    archives

    recent comment

    recent trackback

    recommend

    recommend

    詭弁論理学
    詭弁論理学 (JUGEMレビュー »)
    野崎 昭弘
    2005年9月8日参照

    profile

    search this site.

    others

    mobile

    qrcode

    powered

    無料ブログ作成サービス JUGEM