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  • 2013.11.21 Thursday

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    戦国ぼっち

    • 2013.05.01 Wednesday
    • 00:41
    JUGEMテーマ:読書
      結論。
     ラノベ、戦国タイムスリップ版。現実では冴えない少年が、異世界に行って、いろんなタイプの女の子からもてもてになる、世界を救うかもしれない、って、うわあ、中2全開な感じ。
     でも、読んだ。最後まで。読める感じではあった。頭悪い感じの文体ではない。まあ、頭良い感じでは断じてないけど。

    “文学少女”見習いの、卒業。

    • 2012.08.09 Thursday
    • 21:21
    JUGEMテーマ:読書
      外伝というか、事後作というか。なんだけど、ついうっかり、2巻を読み損ねていきなり最終回。ま、いっか。
     それにしても、無敵な子だわ。

    世界の中心、針山さん 2

    • 2012.08.02 Thursday
    • 12:12
    JUGEMテーマ:読書
      いやあ     毎度お見事。
     いろんな立場の違う登場人物はそれぞれの物語を生きていて、というのはガキだった頃、自分も書いたことがあるけど、それが全くそれぞれ別ジャンルで、関わりは全く無さそうなのに実は全部見事にリンクしていて、その中心人物は相も変わらず台風の目で無自覚という、素敵すぎる。
     とりあえず、サマーは元気に養女やってそうで何よりである。

    “文学少女”見習いの、初恋。

    • 2012.06.15 Friday
    • 20:53
    JUGEMテーマ:読書
      シリーズの番外というより、後日談編。
     残された心葉に後輩がやってくる。心の底から、子犬体質の、非文学少女。これが負けない。とことん、負けない。いやあ、見事に負けない。ある意味、凄い。

    学園キノ 5

    • 2012.06.03 Sunday
    • 20:41
    時雨沢 恵一
    アスキーメディアワークス
    ¥ 578
    (2011-07-08)

    JUGEMテーマ:読書
      本人による2次創作その5。今回は、野球。無理無理に野球。例によって茶子先生による無理無理シリーズ。
     えーと  無理が通れば道理引っ込む。

    “文学少女”と月花を孕(だ)く水妖(ウンディーネ)

    • 2012.02.04 Saturday
    • 21:17
    JUGEMテーマ:読書
     番外編の話。正確に言うと、最終話の一つ前の巻。しかも、話は時系列からちょいと離れて夏の話。最終話のために書きましたみたいな。
     これまたどろどろだけど、時代が時代なだけ大丈夫ちゃ大丈夫か。
     ふと思ったんだけど、先輩のやってることって、京極堂がやる、憑き物落としみたいなもんだな。こっちの方が、遙かに明るくて健全だけど。

    ゼロの使い魔 12

    • 2012.02.01 Wednesday
    • 21:05
    JUGEMテーマ:読書
     学園に入ったエルフ娘がメインの話。いじめっ子との対決とか、まあ、こんな風にリアルでも行けば簡単なんだけどなあ。

    ゼロの使い魔 11

    • 2012.01.31 Tuesday
    • 21:03
    JUGEMテーマ:読書
     無茶苦茶コワイのが、ルイズの母ちゃん、と。まあ、ありがちというか。

    “文学少女”と神に臨む作家(ロマンシエ) 下

    • 2012.01.30 Monday
    • 21:01
    JUGEMテーマ:読書
     全然ライトでないラノベ、無事終了。最後には心葉が強くなったなあ。大円団の一種なんだろうかこれは。まあ、そうなんだろう。それぞれがそれぞれに収まる。そういう意味では、やっぱりラノベて、児童文学に近いのかなあと思う。こんなぐちゃどろでも。
     で、結局、”文学少女”て、何だったんだ?という疑問は、”私は私よ”で終了だったのか。まあ、そうだなあ。人は皆、どこかそれぞれ十分におかしい。うむ。

    “文学少女”と神に臨む作家(ロマンシエ) 上

    • 2012.01.29 Sunday
    • 20:57
    JUGEMテーマ:読書
     シリーズの最終。ついに先輩の正体が明らかに?!みたいな。
     というか、このシリーズ、ぐちゃどろのニンゲン模様が多すぎて、本当なら絶対近づけない類な話なのに、この先輩のお陰で何とか最後までたどり着いているというか。ある意味無敵だよなあ。

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