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  • 2013.11.21 Thursday

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    グズと上手につき合うコツ

    • 2013.01.11 Friday
    • 14:41
    JUGEMテーマ:読書
      「うっかり」「ぼんやり」「おっちょこちょい」つまり、ADHDっぽい自分とのつきあい方の本。そういう困った他人とのつきあい方ではなく、自分の問題。こういうとらえ方はいいなあ。
     以下はメモ。      
    <身だしなみ>
    ・ストレートパーマ
    ・上質のインナー ほどよい普段着
    <家事> 
    ・1日5分の掃除 カンペキを目指さない 
    ・各部屋にゴミ箱1個 
    ・捨てるルール=半年着ない服は捨てる リサイクルショップを利用 
    ・分野別に収納 付箋利用 
    ・食器洗浄機と感想杵築全自動洗濯機 電子レンジを使いこなす 冷蔵庫の中の定位置 
    ・食材宅配 シンプル食器 
    ・友人を家に招く プロに任せる=クリーニング
    <仕事>
    ・退勤前の30分はルーチンワーク 
    ・未決の箱はつくらない おおきな仕事は小分け 
    ・仕事の一覧表 優先順位 
    ・指示はメモを持参して訊く 
    ・コーチを見つける 
    ・書類は時系列にファイル
    <IT>
    ・大事なメールは一晩寝かす 返信は短くても早く 

    社会脳 人生のカギをにぎるもの

    • 2012.12.26 Wednesday
    • 21:43
    JUGEMテーマ:読書
      そうなんだな、結局、ヒトの中で生きていくから、どれだけ頭良くてもシアワセになれんわな、ってわけで。

    理系人間の行動ノート

    • 2012.08.28 Tuesday
    • 21:31
    JUGEMテーマ:読書
      こういう、ヒトを分類する感じの本て、B型ニンゲンの取扱説明書からブーム再来なのかなあ。血液型の次は、理系ですか。
     わしは似非理系なので、かぶるところは多い。そうか、変、なのか。・・・ま、いっか。というか、こういう感じでないヒトってのが、わしには理解出来ない。つまらんじゃん、非理系。

    オカルト 現れるモノ、隠れるモノ、見たいモノ

    • 2012.08.07 Tuesday
    • 21:15
    森 達也
    角川書店(角川グループパブリッシング)
    ¥ 1,575
    (2012-04-10)

    JUGEMテーマ:読書
      よくよく見たら、筆者が森さんじゃん。面白い筈だよ。
     これは、J−Waveのブックバーで紹介されていた本。
     何というか、大変、森さんらしい切り口だった。

    折れそうな心の鍛え方

    • 2012.07.17 Tuesday
    • 21:16
    JUGEMテーマ:読書
     

    がれきの中の天使たち 心に傷を負った子どもたちの明日

    • 2012.05.22 Tuesday
    • 20:09
    JUGEMテーマ:読書
      これ、東北の児童のための心の施設だったんだな。でも、震災が起こってすぐ、これは!と、すぐにぴんと来てる。何でって、職員が阪神淡路を知っていて、そこで活動してきたから。
     そうだよなあ。大人だって、ぼろぼろになるもん、コドモだって同じさね。
     大被害があった場所は、そもそも建物自体が無い。それで、保健所やらに出張して駆け回るわけだ、職員が。
     そうそう、癒える傷じゃなかろうけど、何かの助けが、いろんなところから渡せるとええのう。というわけで、微力ながら、募金。

    へんないいわけ事件簿

    • 2012.03.19 Monday
    • 12:00
    JUGEMテーマ:読書
      ともかく、しょうもない言い訳が延々と載っているんだけど、実はそのしょうもないのが結構有名な最近のニュースのだったりして、何だか頭を抱えてみたりして。

    大人の発達障害に気づいて・向き合う完全ガイド

    • 2012.02.08 Wednesday
    • 20:10
    JUGEMテーマ:読書
     わしなんか、完全にこれだなあと思う。ただ、当てはめようと思うと、正反対のに一致するんだよなあ。自閉系のと、ADHD系のと。ニンゲン、結局いろいろとでこぼこあるんだなってことで理解しようと思う。
     ただ、名前がつくかどうかじゃなくて、自分が苦しくないかどうかが問題なんだと思う。
     すべきことをリストアップするとか、場所を決めておくとか、そういうノウハウが必要なんだな。自分もオトナになったから、結構、意味を理解して当てはめられている気がする。
     まあ、未だに炊飯出来ないし、テレビ映画持てないし、それはそういうモンって事でしょうがないか。

    仏教が好き!

    • 2011.12.13 Tuesday
    • 21:57
    河合 隼雄,中沢 新一
    朝日新聞出版
    ¥ 630
    (2008-06-06)

    JUGEMテーマ:読書
      はい、哲学としての仏教はとても好きです。読んでいて、そうだなあとしみじみ思う。いわゆる生活仏教とかはどうでもいいんだけどね。
     心理学からの切り口が大変面白かったです。

    自閉症の僕が跳びはねる理由 続

    • 2011.11.19 Saturday
    • 19:12
    JUGEMテーマ:読書
      そうか、彼も高校生になったのか。
     文字でなら語れるというのは、何か判る気がする。それが極端になった姿なんだな。
     彼自身は、自分を原始の姿だと言っているけど、果たしてそうなのか。SFで、火星に大量に生まれた自閉症の子供達が、実は未来を予見して、みたいなのがあったんだけど、まあ、そこまでとは思わないにしろ、ぶれの中の一つであるととらえている。自分は。
     彼は、自分の居場所というか、自分を受け入れてもらえる場所があって、幸せなんだろうと思う。

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