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    生物と無生物のあいだ (講談社現代新書 1891)

    • 2008.03.08 Saturday
    • 13:27
     知人から借りた。
     猫の気持ちで考えよう を 息子さんに貸した返礼としてだな。
     いや、すんません、違いますねん、一般的な12歳は、てか、非一般的な12歳でも、あの本を平気で読めるわけやないんです、ただ、1章だけは、読めるやろうな、と。何せ、おたく、猫ぉを12匹ほど飼うたはるゆわはったし。
     で、これは、生物学というよりは、正確に言うと、生物学史に近いと思う。エピソードとかがメインではなかろうか、という読み方をしてまいました、すんませんすんません。

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    • 13:27
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